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【設定】 精神寄生体「μ」:人間の精神に寄生する特殊な素粒子「霊子」。          単体では一分以上存在できず、常に知的生命体に憑依している。          寄生された人間は潜在能力が引き上げられ、超常能力が使えるようになるが          人によっては精神が不安定になる。 【作品名】闇色の戦天使 神野オキナ 【名前】鷹月敏江 【属性】「μ」が憑依している人間、国連対異星人攻撃部隊所属の少尉、殺人狂 【大きさ】成人女性並〜10m程の人型。      巨大化時は、頭と手足の末端が大きく、      その他の部分がディフォルメされたようにひどく寸づまりに見える巨人。      目は数百人の瞳孔が集まった複眼になっている。 【攻撃力】大きさ相応の達人。小さい相手の場合は足下を殴りつけたり、蹴って攻撃する。      殴って体育館を破壊できる、蹴りで校舎の土台のコンクリートを砕いて地面を掘り返せる。      口に三列に三角形の鋭い鮫の歯が生えていて、人間を喰い千切れる。 【防御力】鱗のような物で首から下が覆われていて、拳銃弾を弾く程の肌。      まぶたを閉じれば目への銃弾も弾く。      対戦車ミサイルで頭を半分吹っ飛ばされて行動不能になったが生存。      10mの体内で体を元の大きさに再構築して外に出たが、      待ち構えていた敵によって、脳みそを掻き回され死亡。 【素早さ】大きさ相応の達人並。      弓真鏡歌に通常の攻撃が当たらなかったが      蹴りで校舎の土台のコンクリートを砕いて地面を掘り返し、      その残骸を弓真鏡歌に当てて動きを阻害、その隙に手で掴んだりした。 【特殊能力】    感覚:鋭い感覚があり、数十m程度先の屋内にいる人の存在を感知できるらしい。 巨人化能力:屍喰巨人とも呼ばれる、文字通り肉体を巨大化させる能力。       しかし、質量保存の法則には従わねばならない。       必要とされるのは大量のタンパク質、学校の生徒数百人を食って10mに成長した。       そして、取り込んだタンパク質の情報を任意で選んで、自分のものにできる。       つまり、食べた相手の超能力等を引き継ぐことが可能。 【長所】それなりの大きさ。 【短所】中途半端な大きさ。 【戦法】殴ったり蹴ったり。相手が素早いなら     蹴りで地面を砕いて土砂を撒きちらして相手に当てて、相手の動きを邪魔してそこを攻撃。 【備考】10mの大きさの状態で参戦。     再構築して大きさ成人女性並に戻ると能力は達人以上程度。
17スレ目 251 名前:イラストに騙された名無しさん[sage] 投稿日:2006/06/30(金) 00:21:07 ID:bFu/i0nD >センチュリオン>灼熱竜>T-1000=空幻=古猟琥依> ×センチュリオン:コルネット対戦車ミサイル対戦車榴弾弾頭型×4で負け ×灼熱竜     :距離をつめる前に溶岩をくらう。耐熱限界は不明なので負けにしとく。 △T-1000    :一方的に殴れるが、i相手は物理攻撃は無効。双方決め手無し。 ○空幻      :相手の霧が発生していても、相手の初期位置くらいは覚えてるだろう。             体が大きい分、自身が倒れても腕とかを振り回して勝てそう。 ○古猟琥依   :躯動装甲ごと掴んでポィッ。相手は気絶くらいはすると思うので、             後は攻撃し続けて勝ちだろうか。 >灼熱竜>T-1000=鷹月敏江>空幻