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【作品名】座敷童にできるコト 【名前】伊邪那岐 【属性】”時を超越せし者”(エターナル・ワンズ)の長 【大きさ】固有の姿を持たないが、存在の中枢をなす論理構造が人間の認識下にありと人型に見えるので人並みとする 【攻撃力】 八坂瓊勾玉:触れたあらゆるものを消し去る光を放つ       宇宙そのものが消え失せても大丈夫な”時を超越せし者”もおそらく消し去るだろう 時間と空間に束縛されないため攻撃範囲は宇宙全土と思われる。 【防御力】 ”時を超越せし者”は宇宙そのものが消え失せても生存 ”時を超越せし者”は存在が物理的な枠に囚われない 宇宙生存可能 【素早さ】 ”時を超越せし者”は時間や空間には一切束縛されない。 主人公が他の宇宙のはるか過去の記録を盗み見ていた時、その記録内の伊邪那岐は気が付き殺そうとした。 他の”時を超越せし者”を含め全てが停まっているのに伊邪那岐のみ行動した 他の宇宙に移動可能 【特殊能力】 通常の人間では見えない座敷童などが見える 【長所】時間や空間には一切束縛されない 【短所】最終戦では世界を壊さぬよう物理法則に適合する程度に力を抑えているから弱い 【備考】”時を超越せし者”という種族 はっきりとは書かれてないが情報生命体だと思う ”時を超越せし者”は存在の中枢が論理構造だし、 天照とかの三貴子は伊邪那岐内の伊邪那美の記憶の寄せ集めらしい
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