×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。



【名前】 チョコラータwithヘリ 【属性】 スタンド使い+ヘリ 【大きさ】人並み+ヘリ 【攻撃力】【防御力】【素早さ】ヘリコプター並み 【備考】チョコラータのテンプレは下記 【名前】チョコラータ 【属性】スタンド使い 【大きさ】成人男性並み 【攻撃力】本体は人並み スタンド:打撃で楽に人間を殺傷できる。  コンクリを破壊できるパンチ防げるスタンドのガードの上から 連打を叩き込みまくってそこそこのダメージを与え後方に吹き飛ばす。 【防御力】連打で車をボコボコに破壊したり石畳や  コンクリを破壊できるパンチを腹に受けてもなんとか耐える。 スタンド:恐らく上記のスタンドのパンチを防ぐことができる。 【素早さ】スタンド、本体共に常人よりは多少は上程度。  物陰からの不意打ちなら至近距離から銃弾をなんなく弾き返すスタンドでも 防げない攻撃を繰り出せる。(バラバラにした体の一部でキック)   【特殊能力】グリーン・ディ GREEN DAY 人型(一説には亜人型)。全長2m。頭や肩に短い円筒状の部分(カビ噴出口)が数本ある。 射程距離:2m 能力射程:スタンド像および媒介となる死体から半径50m(カビの広がる範囲はほぼ∞) バラバラ状態の体を自由に操作できる範囲は最低でも(本体の頭部や心臓を含むパーツから)10m以上 能力:あらゆる生物を朽ち果てさせる『食人カビ』を撒き散らす。 『カビ』は発動後、標的が「下(低い位置)に降りた時」に突然発生、繁殖する。 『カビ』が生えた生物(の生体組織)は朽ち果てて(腐って?)崩壊する。  現在いる位置よりも低い位置に移動した部分から崩壊させていき、坂を下っていく人間は 足から一気に腰ぐらいまで朽ち果ててぼろぼろになっていった。 『カビ』は自分で殺した生物の死体を媒介に無限に広がり続ける。 ただし、その時点で既に死んでいる者や無生物には生えない。 『カビ』のこれらの性質は、生物に寄生する「バッタカビ」や「冬虫夏草」に由来するような原理である。 『カビ』の解除は自在で、特定の相手を攻撃対象から除外する事もできる。 本体が自分の肉体をバラバラに切断し、その切断面を『カビ』で包む事でバラバラのまま自由に行動できる。 また、バラバラ状態の各部がそれぞれスタンド像の対応部位を動かせる。 スタンド使いは幽霊を視認することが可能。 スタンドは幽霊を攻撃することが出来る。 物体をすり抜けて干渉可能(ただし、あまり厚い壁はすり抜けられない。    最低でも腕はすり抜け可能。よくて自分の身長分が限界と思われる) 【長所】死体を媒介にいくらでもカビの射程距離が伸びる。 【短所】致命的に遅い。無機物や死人には通用しない。