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【名前】小林 玉美 【属性】スタンド使い 【大きさ】【攻撃力】【防御力】【素早さ】成人男性並み 【特殊能力】 ザ・ロック(錠前) THE LOCK 射程距離:一旦かかればほぼ∞ 能力射程:10数m(罪悪感や条件の感知と反応) 能力:罪悪感を持つ者の心に『錠前』をかける。 外見上、『錠前』は標的の胸元から、    半ば一体化した状態で生えてくる。(スタンド使い以外には見えない)    『錠前』を付けられた者が本体に攻撃すると、そのダメージは『錠前』に跳ね返る。 『錠前』は罪悪感の強さに比例して大きく、重くなる。 胴体と同じ位の大きさになると立っていられないほどの重圧となる。 あまりの罪の重さに耐え切れなくなった者は死を選ぶ。 ただし「重さ」は精神的なもので、物理的重量ではない。 あるルールに沿った条件設定を定め、それに触れた者に自動的に『錠前』をかける事ができる。 複数の標的にも同時に使用可能。(標的1人に1体ずつ発現。作中では同時に2人に使用) 一旦『錠前』がかかれば、本体が解除するか標的の罪悪感が消えない限り、決して外れない。 『錠前』自体には本体へのダメージ伝達は無い模様。 【長所】『錠前』を付けられれば強力。 【短所】罪悪感持たない奴には無力。