×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。



【名前】リンゴォ・ロードアゲイン 【属性】スタンド使い 【大きさ】常人並 【攻撃力】 ピストル銃(最大銃弾装填数7発)装備。10m程離れた距離でガウチョ(銃持ちの成人男性)に 数発先制され肩を撃たれた状態から正確に相手の腹部を銃弾一発で貫く腕前。    【防御力】 成人男性並。ただし致命傷でなく、かつ6秒以内についた傷なら特殊能力で修復可能。 左鎖骨部位に古傷があり、そこにジャイロの鉄球並みの衝撃を受けると左半身全てを麻痺する(心臓も)。 【素早さ】 5〜6mほど離れた状態から、ジャイロの投げた鉄球の到達より前に3発先にジャイロに銃弾を打ち込める。 (同距離でのジョニィの『牙』弾とは相討ち。ただしジョニィの脳天を打ち気絶させる) 超至近距離ではジャイロと相討ちになる。 だが、先制された場合もリンゴォがスタンドを動かせる状態なら『6秒』時を戻すことにより 攻撃を受ける前の状態に戻り、さらにその後の攻撃を回避することもできる。 (完全な死角からのホット・パンツの攻撃を受けた状態から時間を戻し、あらかじめ再度同じ攻撃が来るのを認識した状態で回避した) ジョニィの鉄球が頭部に当たった瞬間に秒針を回し、『マンダム』を発動させることができる。 【特殊能力】『マンダム』 射程は小規模の果樹園一帯に及ぶので、半径約20〜30m程か。 本体の右手の腕時計の秒針を回すことをスイッチとして発動する、時間を『6秒』だけ戻す能力。 物体の動きや破損、生物の肉体状態や動作もすべて能力発動から『6秒』前の状態に戻るが、記憶だけはそのまま残る。 (馬を走らせるジャイロたちがある地点を通過するごとに『6秒』戻されて同じ位置に返されるが、 その時ジャイロたちは『自分達が同じ場所を何度も回っている』と思っていた) スタンドは人間の顔から触手が何本も生えたようなヴィジョンで、リンゴォの背中に張り付いている。 スタンドのヴィジョンが出てない状態でも「時間を『6秒』戻す」能力は使用できる。 スタンド使いなので精神エネルギーのビジョンや幽霊などの不可視の物を見ることができる。 【長所】相手に先制されても破壊力次第ではマンダムでそのダメージがチャラにできる。射撃の技量も普通の銃持ちよりは良い。 【短所】マンダムの発動に秒針を回す動作が必要(ただし、『手で回す』ことにはこだわらなくても良い)。     防速が微妙なので、早くて一撃必殺型の相手にはまず勝てない。 【戦法】銃撃。相手からダメージを受けたときは、可能ならマンダムでダメージを治癒する。     明らかな奇襲攻撃を食らった場合は同様にマンダムで時間を戻した後回避する。     発動の遅い攻撃はマンダムで動作前の状態に戻し続けながら致命傷を与えられる位置まで接近し撃ち抜く。