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【名前】ラバーソウル 【属性】スタンド使い 【大きさ】常人。 身に纏っているスタンドは他の生物の肉を喰らうと、 その分だけ大きさは増加していく。  【攻撃力】本体はスリ(常人並)の顔面に膝蹴りを入れ、バックブリーカーを数回決めて血を吐かせ気絶させる。      スタンドの破壊力は特殊能力欄にて 【防御力】本体は承太郎(本体)に肘打ちを喰らい鼻とアゴの骨骨折。      首根っこ掴まれた至近距離でオラオラのラッシュを喰らい再起不能。      スタンドの防御力はあらゆる物理的衝撃を分散吸収する。      数十mの高さのゴンドラから水中に落下しても特にダメージなし。     『スタープラチナ』の鉄パイプ打撃を防御、このとき逆に鉄パイプのほうが折り曲がる。 【素早さ】近距離で『スタープラチナ』のパンチに対しスタンドを広げて迎撃対応できる。      スタンドは走って逃げるスリに追いつき転ばせられるほど(ハイエロのコピー時)     『スタープラチナ』の鉄パイプ攻撃を視認し、スタンドで防御可能。本体は人並み。 【特殊能力】イエローテンパランス(黄の節制) 能力:生物の肉を喰らい同化し、本体の身を纏う装甲型スタンド。 ・相手がこのスタンドに触れると、スタンドの肉片が相手に張り付き、少しずつ喰われながら消化吸収される。  また肉片は自分から伸ばして相手に貼り付けることもできる。(相手は回避しないと防御できない) ・他生物の肉を喰らえばスタンドは大きさや力が増す。  常人並の防御力の相手を排水溝の穴越しにスタンドで絡め取り、束縛した。  (ただしこのときカブトムシ・ザリガニ数匹、犬1匹を喰っていた状態) ・射程は一呼吸で半径数mにいる相手の上半身を包み込むほどだが、相手に肉片が張り付いてからは射程無限。  ラバーソウル自身が引っ込めない限り、付着部位をその周囲ごと切断しないと相手は肉片を剥がせない。 ・肉片は凍らせると硬化し、熱すると飛び散って付着部分を広げる。 ・このスタンドは一般人の目にも見え、触ることもできる。自在な形に変形可能(大きさ相応) 【長所】スタンドの物理的防御力の高さと持久力。時間がかかればかかるほど有利。 【短所】特殊能力を持つ敵とは厳しい。(時間操作・病気ウイルス・カタツムリ化等は防げなさそう)     相手が非生物(ダメージ部位相応のスタンドは除く)だと喰えない。 (ノトーリアス等の自動操縦型スタンド相手だと厳しい?) 【戦法】相手に肉片を貼り付け、以後はスタンドを防護壁にして持久戦を挑みつつ、肉片で喰いまくる。     ある程度スタンドが成長して大きくなったら相手を包み込んで消化