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【名前】ジャン・ピエール・ポルナレフ(車椅子)with 矢 【属性】スタンド使い 【大きさ】本体は両足が義足の常人。車椅子を使用。 【攻撃力】本体は攻撃力ほぼ皆無。 スタンドは細身の剣を装備。突きや斬りで攻撃。 スタンド射程内にいたディアボロの腕を切り裂く。 【防御力】本体は人並み。ただし右目が見えず、右腕と両足は義手義足付き。 ディアボロの『キング・クリムゾン』に胸を貫かれ死亡。 スタンドはスタンド以外の物体にはすり抜けて干渉できない。 ダメージは部位相応だが、剣のみ破壊されても本体のポルナレフに影響は無い。 【素早さ】本体の速さは車椅子並み。スタンドを用いることにより常人並に跳躍可能。 血の滴の滴下の時間差を用いることにより、『キング・クリムゾン』の時間飛ばしで 自分の近くに瞬間的に接近したディアボロに反応してスタンド攻撃を行えた。 【特殊能力】『銀の戦車(シルバーチャリオッツ)』 射程距離2m。右手に所持した細身の剣でのフェンシングがメインの戦い方。 スタンドは幽霊を攻撃することが出来る。 物体をすり抜けて干渉可能(ただし、あまり厚い壁はすり抜けられない) 一般人には見えないし、触ることもできない。 【長所】戦闘経験の豊富さ。時間飛ばしを一度破った。 【短所】本体が肉体的にハンデ多すぎ。自分で再起不能と認めている。     スタンドがシンプルな能力なので、特殊能力を持つ相手(時間操作、炎の奇襲etc)に弱い     スタンドと本体の視聴覚が連動していない(本体が目潰しを食らうと何も見えなくなる)。      【戦法】スタンドの剣で斬りや突きの攻撃。 【備考】5部の描写を中心にテンプレを作成したので『剣針』『針串刺しの刑』などは除外。