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【名前】宮本輝之輔(エニグマの少年) 【属性】スタンド使い 【大きさ】常人。 【攻撃力】本体の攻撃力は常人。スタンドは【特殊能力】参照 【防御力】本体の防御力は常人〜紙並み(自分自身を紙化したとき)。 【素早さ】紙に変化するスタンド能力で自身を紙化することにより、風に乗って自由に移動できる。      近距離正面からの『クレイジー・ダイヤモンド』のパンチを自分自身を紙化することで回避。      仗助に肩を掴まれた瞬間にあらかじめ紙化させた人間を取り出して入れかわり、      エニグマの少年自身は紙化して気付かれずに周囲に隠れられた。 【特殊能力】エニグマ 能力1:相手が恐怖を感じた時に行う仕草である「恐怖のサイン」を見せた時、スタンドで相手を紙にすることができる。 紙化が始まってからは相手はエニグマに対して一切反撃することができず、回避することもできない。射程もおそらく関係無し。 (何かに捕まって完全に紙にされるまでの時間を延ばすことはできる。ただし引き寄せる力は捕まった鉄柱が折れ切れる程強い) 紙化された相手のスペックは後述。 能力2:物体・生物を瞬間に紙化して、自由に持ち運ぶことができる。 ・作中の対仗助・噴上戦では「拳銃(紙から取り出された瞬間に弾が発射)」「タクシー(運転手つき)」 「炎」「サソリ×3」「トンコツラーメン」「化学薬品(紙に触れると焼ける)」「電流(常人が耐えうる程度の軽いもの)」 「缶ジュース」「シュレッダー(紙から取り出された瞬間にスイッチONとなり、電源が切れない)」などを紙化して所持していた。 紙を開くとある程度の差はあれど大体は瞬間で取り出すことができる。 【長所】紙化能力が発動してしまえば回避不可なので強い。反応もそこそこ。 【短所】防御力。「恐怖のサイン」の情報が相手頼りなのでテンプレとしては不向き 【戦法】自身を紙化→その際様々な物体を包んだ紙を撒きながらその中に紛れる。     相手が他のものを開いて「恐怖のサイン」が確認できたら紙化発動。     相手を紙にしたら、千切るなりシュレッダーにかけるなりで紙状態の相手を破壊     おまけ:紙化された相手のテンプレ 【大きさ】対象の元のサイズに比例するが、大体はサイズが元より小さくなる。      常人が紙化した際、大きさは数十cmほどになる      (折りたたむことによってサイズはさらに小さくできるが)。 【攻撃力】攻撃力は皆無。ただし完全に折りたたまれるまでは細い隙間に手?をいれ、      他の折りたたまれた紙を引っ張って広げることぐらいはできる。      【防御力】紙並み。外から破られたり燃えたりして破壊されると同時に紙化された対象も破壊される。 【素早さ】折り畳まれると全く動けなくなる。      軽さも紙並みなので風に簡単に舞う。 【備考】紙化は折りたたまれた紙を開くことによりエニグマの少年以外にも解除できる。 また対象の匂いは紙化しても残る。