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【名前】 アヌビス神withジャン=ピエール=ポルナレフ 【大きさ】人並み(ポルナレフ)+シルバーチャリオッツ(甲冑を着た人並み)+折れた刀(アヌビス神) 【攻撃力】シルバーチャリオッツの攻撃力:  空気と空気の間に溝を作り炎を自在に切り裂き、さらにはじき返す(VSアヴドゥル14巻)  鉄製のバンパーを豆腐のように切る(VSハングドマン16巻)  剣針を飛ばすことにより中距離(十数m前後)攻撃が可能。(vsアヌビス神21巻) アヌビス神の攻撃力(21巻) : 直径1m程度の石柱をなんなく切り裂く。  ダイヤモンドすら破壊可能なスタープラチナの攻撃を受け「覚えている」ので  恐らくそれ以上の破壊力はあると思われる。  物体透過能力があり、自身の切りたいものだけ切ることができる。 【防御力】 本体のポルナレフ自身は鍛えた人間程度。 刀(アヌビス神)は鉄製のバンパーを豆腐のように切れるチャリオッツでも切れない硬さ。   一撃で校舎の壁に屋上まで亀裂を入れたり、ダイヤモンド並の硬度の   巨大な歯をいくつも粉砕できるパンチを受けて折れた。 【素早さ】 シルバーチャリオッツ :銃弾を余裕で叩き落とすことが可能。反射物から反射物へ(目から目へ)光速移動する敵を  その軌道上に剣を振り下ろすことで、移動中に切り裂くことができる精密性。(VSハングドマン16巻)  (移動するタイミングと直線の軌跡が予め分かっている状態) アヌビス神を持ったシルバーチャリオッツの素早さ:上記のシルバーチャリオッツの素早さに加え、 スタープラチナを圧倒的に上回る剣速の二刀流。(vsスタプラ21巻)  スタープラチナ:拳銃を頭に押し当てた状態から引き金を引いても余裕で弾丸を摘み取れる。      散弾銃の弾丸を一つ一つ視認し、スタンドで摘み取る訓練をしていた敵(DIOの世界)と互角。      寸前まで迫った銃弾11発を軽く叩き落す自分の娘のスタンドよりかなり速く動くことが可能。 【特殊能力】シルバーチャリオッツ:射程距離:2m 能力射程:10数m(剣針) アヌビス神:刀に触れた者を操る。 操る相手を元々の性格や身体能力に関係なく剣の達人に変え、自分(刀)を使って闘わせる。 攻撃の瞬間、実体である刀を透過可能にして「斬りたいものだけを斬る」事ができる。 刀の切れ味を高める。(硬度も?) 敵の攻撃パターンを学習し、どんどん強くなる。(操る相手が替わってもデータは消えない) スタンドは幽霊を攻撃することが出来る。 物体をすり抜けて干渉可能(ただし、あまり厚い壁はすり抜けられない。    最低でも腕はすり抜け可能。よくて自分の身長分が限界と思われる) 【長所】スタンドはスタンド使いにしか見えない。戦いが長引けば長引く程強くなり、必ず相手を上回る  【短所】強くなる時間が無い程に一瞬で消し飛ぶような攻撃を受けると瞬殺される