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特徴を把握する用、簡易版テンプレ 【作品名】 竜†恋 【名前】 "僕" 【属性】 竜殺し (普通の少年+竜の血で不死+竜殺しの装備=今代の竜殺しの"英雄") 【大きさ】 少年+全身甲冑。 【攻撃力】 魔剣による都市廃墟化レベルの遠隔攻撃と直接攻撃 【防御力】 主に速度で回避するタイプ。        幻想(ファンタジー)や夢(ロマン)に類する存在からしかダメージを受けない特性。        竜から、戦車や航空機を一撃で潰す爪や牙を食らって普通の怪我止まりの頑丈さ。        不死で、どんな傷でも戦闘可。首切りでも心臓刺されても生存。戦闘中も傷は再生する。        背中の弱点に大威力の超常攻撃食らうと死ぬ。 【素早さ】 物理法則の限界を超えてる。光と併走する竜より速い。 【長所】 速くて不死で攻撃力高い。 【短所】 背中に弱点。長時間戦闘でエーテル(≒魔力)が切れたら少しの間動けない。 詳細バージョン 【作品名】 竜†恋 【名前】 "僕" 【属性】 竜殺し (普通の少年+竜の血で不死+竜殺しの装備=今代の竜殺し) 【大きさ】 少年+全身甲冑。 【攻撃力】 魔剣による都市廃墟化レベルの遠隔攻撃と直接攻撃。どちらも光と併走できる敵に命中。 遠隔攻撃:都市を貫く光の刃を創出。戦闘速度で発動した次の瞬間には都市上空から降り注ぐ。        高熱と高魔力で高層ビルを蒸発させ、着弾の爆風で残りの高層ビルを吹き飛ばす。        数十の光が次々と降り注ぎ、光と併走できる敵が全回避を試みるも最後には直撃。        一面の大地が白く硝子(ガラス)化する。 直接攻撃:魔剣による近接戦闘。↑の直撃で無傷な敵をサクサク斬る。        光と併走できる敵の攻撃を小刻みな機動で回避しつつ数十回斬りつけられる。 【防御力】  ・基本は回避。素早さ欄の機動力で回避しまくる。    ・光と併走する敵の攻撃を数十回までなら連続回避できる。    ・それ以上の連撃だと食らう。    ・または、光と併走する敵が戦術の駆け引きを併用してくれば、結果次第では食らう。  ・「幻想は幻想でしか殺せない」特性    ・概要; 幻想(ファンタジー)や夢(ロマン)に類する攻撃以外は無効。    ・原理: 竜や竜殺しは幻想(ファンタジー)であり、厳密には存在せず、実体がない。          ゆえにいかなる攻撃も通じない。    ・防御例:惑星上も宇宙もエーテル探知できるレーダーを備え(竜の惑星外出現を探知)、          戦車や航空機やパワードスーツを保有する、現代〜現代+αっぽい武装レベルの          対竜特殊軍(名称:対竜機甲師団)の攻撃が全て無効。          航空機の攻撃無効、戦車砲無効、その他の(描写カット)攻撃全部無効、          全部効かない、どうしろってんだ、と師団長が愚痴りつつ自棄酒飲む描写あり。    ・例外;対竜機甲師団の戦車隊の一斉射撃が竜の頭部に命中。すべて無効で0ダメージ。        ただし鬱陶しがった竜の意識がそっちに逸れたために、その一瞬で竜殺しは速度        回復し全力特攻できた。        作中で唯一対竜機甲師団が活躍した事例。    ・有効例:同じくじく幻想であるもの。幻想(ファンタジー)や夢(ロマン)に類する攻撃。     作中有効実績:英雄が持つ魔法の剣(英雄認定された"僕"が得た魔剣)、               謎科学者の謎原理による怪獣も一撃必殺な「なんちゃらデストロイヤー」     解説セリフ内有効例 : 某財閥が秘密裏に開発した巨大ロボ(デモンベインのこと?)。                    現実にはありえない幻想(ファンタジー)や夢(ロマン)に類する何か。  ・防御力: 竜の攻撃を浴びた場合の防御力。    ・戦闘機や戦車を一撃で破壊する威力の竜の牙や爪を浴びると普通に怪我を負う。    ・ただし何度も食らっても平気で戦闘続行可能。  ・竜の血を浴びたことにより不死    ・どれほどの重傷でも大量失血しようと致命傷にはほど遠く戦闘可能。    ・首を落とそうと、心臓を貫こうと、死なない。    ・背中のアザが弱点で不死の対象外。ここに竜や竜殺しレベルの攻撃を受けたら死ぬ。    ・竜の「形あるものの一切を灰燼に帰す吐息」を全身に浴びても死ぬ。  ・傷は次々に回復する。瞬時に全快は無理。    ・エーテル(≒魔力)が尽きたら回復できない。  ・神話級の呪的束縛を浴びると動きを封じられる。(竜の黄金の血による呪縛で拘束された)    ・が、気合いにより一瞬で脱出できる。 (全身にエーテルを巡らせ脱出)  ・とりあえず本能的な殺戮衝動には対抗できる。    ・竜殺しは装備を身に纏った時点で、「竜を殺せ!竜を殺せ!竜を殺せ!」と本能レベルで     殺戮衝動に駆られ続ける。気を抜けば体が操られ竜を殺そうとする。    ・主人公はその衝動に耐えて恋人である竜の少女を殺すことなく救出できる。      (ハッピーエンドにいく選択肢だと)    ・それ以上の精神耐性描写はない。 【素早さ】  物理法則の限界を超えて、疾走/飛翔/思考/戦闘する。  「物理法則越え」が正式スペックなので、速度の判断が難しい。  原理や描写や実績から判断すると、   ・設定 :物理法則の限界を超えている。   ・原理 :全身をエーテル膜で包むことで、物理法則の限界を超えている。         攻撃を受けてエーテル膜が破れると、物理法則の支配下に戻るために         飛行力を失って墜落したり速度が低下したりする。         全身にエーテルを送り一瞬で速度回復可能だが一瞬のタイムラグがある。         長時間戦闘でエーテルが切れると、補充まで数秒〜十数秒ほど動けない。   ・形容 :「光」または「稲妻」と行動が形容されることが非常に多い。         単なる比喩なのか実際にそのレベルの速度という意味なのか不明。   ・実績 :全身をエーテルで包み、衛星軌道上から短時間で地表に到達した。 (装備単体)        :「光と共に翔ける存在」と定義され物語冒頭で光と粒子レベルで一体化しつつ         飛翔してた竜よりも、竜殺しである"僕"のほうが速い。        :竜の攻撃を数十回連続回避した。 (それ以上は喰らった)        :近接戦で竜の攻撃を回避しつつ幾度も切り刻んだ。        :稲妻のように、けれど物理法則を無視したありえない経路で空中を飛んだ。 【長所】 攻撃力が高く、不死性があり、速度が速い。 【短所】 背中に不死の弱点がある。速度は認定次第でなんとでも評価が変わりうる。